湯灌

湯灌
湯灌の儀とは
故人様の安らかな旅立ちを願います


湯灌の儀とは、亡くなられた方が、来世に導かれるために現世の汚れを洗い清めると云う意味と、赤ちゃんが生まれたとき、産湯につかるように、新たに来世に生まれ変わるためにと云う願いを込めています。

白仏衣 <二重襟薄紫>
白仏衣
<二重襟薄紫>

110,000円+消費税

白仏衣 羽織付
白仏衣 羽織付
160,000円+消費税

綸 子 (紫/ピンク/オフホワイト/抹茶)
綸子
(紫/ピンク/オフホワイト/抹茶)
190,000円+消費税

刺繍 桜
刺繍 桜
130,000円+消費税

雪中花
雪中花
210,000円+消費税

春桜
春桜
210,000円+消費税

夢蛍
夢蛍
210,000円+消費税

秋河
秋河
210,000円+消費税

旅立ちは眠るような姿で・・・

湯灌
湯灌は限られた時間の中で「故人様と最後にゆっくりできる時間」として見直されています。病院でお亡くなりになった場合、看護師の方が清拭してくださいますが、愛用の衣服への着替えや故人様とゆっくり偲ぶ時間までは、なかなか取れないのが現状です。
昭和セレモニーでは、最後の時間を大切に考え湯灌サービスを提供しております。ご依頼いただいたお客様からの満足度は高く、当社では自信をもっておすすめいたします。